サイゾーpremium  > 連載  > 【岡田サリオ】ラテン系女子に秘められた素顔
連載
チラリと見える和モノ写真進化考

【岡田サリオ】時代は巨乳から巨尻へ!? ラテン系女子に秘められた素顔

+お気に入りに追加

【拡大画像はグラビアギャラリーでご覧いただけます。】

1802_171226_cyzo_0549_520.jpg
(写真/オノ ツツム)

 もぎたての高級フルーツが満載のバスケットから飛び出した“桃尻”。岡田サリオちゃんは、スペイン系フィリピン人を母に持つ、95センチの迫力満点ヒップが自慢の女の子。お尻にまつわる幾多の逸話があるとか……?

「高校生の時には、アルタ前で『今の子のお尻ヤバくね?』って振り返られたり、グラビアの撮影ではお尻が大きすぎて水着のひもの部分がはじけ飛んだこともありました(笑)」

 その巨尻は“巨乳推し”で知られるグラビアアイドルの仕掛人・野田義治会長をも“改宗”させた。

1802_171226_cyzo_0233_520.jpg
(写真/オノ ツツム)

「今、所属事務所・サンズの会長が野田さんで、今までは胸派だったらしいですけど、『これからは肉感的なケツの時代だ!』って、いろんなところで言ってくれてるみたいです」

ログインして続きを読む
続きを読みたい方は...
この記事を購入※この記事だけを読みたい場合、noteから購入できます。

Recommended by logly
サイゾープレミアム

2025年5月号

新・ニッポンの論点

新・ニッポンの論点

NEWS SOURCE

インタビュー

連載

    • 【マルサの女】名取くるみ
    • 【笹 公人×江森康之】念力事報
    • 【ドクター苫米地】僕たちは洗脳されてるんですか?
    • 【丸屋九兵衛】バンギン・ホモ・サピエンス
    • 【井川意高】天上夜想曲
    • 【神保哲生×宮台真司】マル激 TALK ON DEMAND
    • 【萱野稔人】超・人間学
    • 【韮原祐介】匠たちの育成哲学
    • 【辛酸なめ子】佳子様偏愛採取録
    • 【AmamiyaMaako】スタジオはいります
    • 【Lee Seou】八面玲瓏として輝く物言う花
    • 【町山智浩】映画でわかるアメリカがわかる
    • 【雪村花鈴&山田かな】CYZOデジタル写真集シリーズ
    • 【花くまゆうさく】カストリ漫報
サイゾーパブリシティ